【歌を投稿しよう!】歌を投稿できるアプリ・サイトまとめ!

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この記事で分かること
  1. 歌を投稿することができるスマホアプリ
  2. 歌を投稿できる動画サイト
  3. 歌を配信できるライブ配信サービス

 

こんにちは!
歌い手部のりょーやです。

 

「歌を投稿したい!」
と思うけど、

どのサイト・アプリにどうやって投稿したら良いか
分からないという方は多いです。

 

そこで、今回は、
歌を投稿できるアプリ・サイトをまとめました!

 

 

スマホで歌を投稿!

最近では、歌を投稿することができる
サービスやアプリを使えば、

スマホ1台で簡単に
歌を投稿することが可能です!

 

「自分の歌をネットで
多くの人に聴いてもらいたい!」

と思っている方は、
簡単にその思いを叶えられます!

 

nana

nanaは歌を投稿できるスマホアプリの中で
利用ユーザー数から見てもダントツ1位のアプリと言えます!

 

曲の音源なども用意されているので、
歌を投稿するために非常にオススメのアプリです!

 

完全にスマホだけで録音から投稿まででき、
とても簡単に歌を投稿することができます。

 

詳しい使い方については
下の記事で説明しているので見てみてくださいね!

【歌い手の入門アプリ】nanaの使い方を0から教えます!

2019.02.07

 

動画サイトで自分の歌を投稿!

動画サイトには既に歌を投稿している人が
多くいますので、

これから歌を投稿し始めようと思っている方も
初めてということを気にせず投稿をすることができると思います!

 

今回は、利用ユーザーが非常に多い、

  • YouTube
  • ニコニコ動画

についてお伝えをしていきます!

 

YouTube

YouTubeは今最も勢いのある動画サービスで、
動画投稿者が本当に多いです!

 

歌を投稿している人も多くいて、
自分のチャンネルの登録者数を増やすと、

YouTubeでお金を稼ぐこともできます。

 

YouTubeで歌を投稿する方法は、
下の記事にて解説していますので参考にしてくださいね!

歌ってみた動画をYouTube上にアップロードするやり方を解説!【歌い手を目指す】

2018.04.29

 

ニコニコ動画

ニコニコ動画は、YouTubeが流行るまでは
1番利用ユーザーが多かった動画サイトです!

 

今でもニコニコ動画を利用している人は多くいるので、
歌を投稿することで多くの人に見てもらうことができます!

 

ニコニコ動画で歌を投稿する方法は、
下の記事で解説していますので、見てみてくださいね!

ニコニコ動画に歌ってみたを投稿する方法【2026年版】

2018.04.29

 

ライブ配信サービスで歌を配信!

ライブ配信サービスを利用している方は
最近では非常に多く、

リアルタイムで見てくれるユーザーは
年々増えてきているので、

多くの人に自分の歌を聴いてほしい!という方には
ライブ配信サービスを利用するのがオススメです!

 

ツイキャス

ツイキャスはTwitterと連携して
動画にコメントを送ったりすることができるライブ配信サービスです。

 

ツイキャスを利用して
ライブ配信をしている歌い手さんも多いので、

歌でライブ配信をするのには
最適と言えるライブ配信サービスです!

 

アプリをダウンロードすることで
簡単に利用することができます!

ツイキャスはコチラ

 

LINE LIVE

LINE LIVEは今では日本人のほとんどが使っている
LINEの会社が作っているライブ配信サービスです。

 

ツイキャス程ではないですが、少しずつ
利用ユーザーが増えてきているので、

これからライブ配信をスタートしたいという方には
LINE LIVEを使って配信してみるのもありかもしれません!

 

LINE LIVEもツイキャスと同じくアプリがあるので、
まずはダウンロードしてみると良いですよ!

LINE LIVEはコチラ

 

YouTube LIVE

YouTube LIVEは、動画投稿サイトであるYouTubeで
できるライブ配信なのですが、

YouTube LIVEで人気を伸ばすことで、
自分のチャンネルに上がっている動画を見てくれる
チャンネル登録者を増やすことにも繋がります。

 

ライブ配信を見てくれる人と動画を見てくれる人を
同時に増やすことができるので、

YouTubeで歌を動画で投稿する方には
非常にオススメのライブ配信です!

 

まずは1曲投稿してみましょう!

歌を投稿したての頃は、

「歌を投稿するのって大変…。」
「なかなか上手く投稿できない…。」

と、なかなかスムーズに
歌を投稿することができないと思います。

 

しかし何事も、
初めは慣れなくて大変なものです。

 

繰り返し歌を投稿していく内に
慣れていくものですので、

まずは、1曲投稿することを
目標にして
頑張ってみましょう!

 

投稿先は「機能」ではなく「自分の目的」から絞る

投稿できる場所を一覧で見ると、今度は「どれを使えばいいのか」で迷います。ここで機能を比べ始めると、いつまでも決まりません。サービスの機能や条件は変わっていくものだからです。実際、この記事で紹介しているサービスも、掲載した時点と現在で提供内容が変わっている可能性があります。仕様・料金・収益化の条件・利用できる年齢などは、必ず各サービスの公式情報で最新のものを確認してください。

そのうえで、変わりにくいものから決めていきます。それが「自分は何のために投稿するのか」です。目的が決まると、場に求める性格が決まり、候補は自然と絞られます。

投稿する目的向いている場の性格選ぶ前に確認したいこと
練習の記録を残したい気軽に出せて、こまめに投稿しても違和感がない非公開や限定公開ができるか
感想がほしい聴き手が反応を返す文化があるコメントや反応の仕組みがあるか
作品として長く残したい過去の投稿が探されやすく、消えにくい投稿の保存方針、アカウント休止時の扱い
同じ趣味の人とつながりたい共演や合作の文化がある他の人の作品と組み合わせる仕組みの有無
その場で反応がほしいリアルタイムでやりとりできる配信に必要な条件、アーカイブの扱い

ここで大事なのは、目的は一つに絞らなくてよいけれど、優先順位はつけておくということです。「練習の記録も残したいし、作品としても見せたい」という場合、どちらを主にするかで置き方が変わります。優先順位が決まっていないと、どの場も中途半端になりやすいものです。

すでに使い慣れている場所から始めてよい

目的から考えるとは言っても、最初の1本で完璧な場所を選ぶ必要はありません。操作に慣れている場所のほうが、投稿までたどり着ける確率は高くなります。投稿の一連の流れ——ファイルを書き出す、アップロードする、説明文を書く、公開する——を一度でも通しておくと、二度目からの心理的な負担が大きく減ります。まずは「出せた」という状態を作ることを優先し、場所選びの精度はあとから上げていく、という進め方でも十分です。

逆に、慣れない場所を選んだせいで投稿そのものが先延ばしになってしまうのが、いちばんもったいないパターンです。歌は録れているのに公開されていない、という状態が続いている方は、場所選びで止まっていないか一度振り返ってみてください。

登録する前に、自分で確認しておきたいこと

使い始めてから「知らなかった」となりやすい部分は、だいたい決まっています。どれも各サービスの規約やヘルプに書かれている内容ですので、登録前に自分の目で読んでおくことをおすすめします。

確認しておく項目

  • 年齢の条件、未成年の場合に保護者の同意が必要かどうか
  • 投稿した音源や動画の権利が、投稿後にどう扱われるか
  • 削除やアカウント停止の基準
  • アップロードできる形式や長さの制限
  • 収益化にあたる仕組みがある場合、その条件
  • 他人の楽曲を歌う場合に、そのサービスがどう案内しているか

最後の項目は特に重要です。他人が作った曲を歌って公開することには、権利の扱いが関わります。どこまでが認められているかはサービスごとに事情が異なり、時期によっても変わります。この記事で一律に「大丈夫です」とは言えませんので、まずは歌ってみたと著作権の基礎知識で全体像をつかみ、そのうえで投稿しようとしているサービスの案内を読んでください。この順番で進めると、判断を誤りにくくなります。

増やしすぎない、そして同じ音源を使い回す

投稿先が複数あると、全部に出したくなります。ですが、最初から手を広げると更新が止まりやすくなります。まずは主にする場所を一つ決めて、そこに慣れてから二つ目を足すという順番をおすすめします。

二つ目を足すときの考え方

二つ目は、一つ目と同じ使い方をしないほうが負担が減ります。ここで役に立つのが、一つの音源から出し方を変えて置くという発想です。録り直すのではなく、同じ録音から形を変えるだけなら、作業量はそれほど増えません。

  1. 主にする場所に、いちばん手をかけた形で置く
  2. その音源から短く切り出したものを、別の場所に置く
  3. 反応があった場所を主軸として残し、なかった場所は無理に続けない

短い形での出し方は歌ってみたのショート動画攻略で、スマホだけで一通り作る流れはスマホだけで歌ってみたを作る方法で扱っています。

元のデータは手元に残しておく

複数の場所に出すようになると、あとから「これはどのテイクだったか」が分からなくなります。また、サービス側の事情で投稿が見られなくなる可能性もゼロではありません。公開したファイルとは別に、元の録音データを自分の手元に残しておくのが安全です。名前の付け方や保管の仕方は録音データの管理方法にまとめていますので、投稿を増やす前に一度整えておくと後が楽になります。

最後に

いかがでしたか?

 

歌を投稿できるアプリ・サイト
分かったと思います!

 

その中でも、既に使ったことがあるアプリやサイトは
使いやすいと思いますので、

既に使ったことがあって慣れているアプリやサイト
を使って歌を投稿してみることをオススメします!

 

まずは1曲投稿してみましょう!

 

 

  1. スマホアプリnanaで歌を投稿できる。
  2. YouTubeやニコニコ動画は利用ユーザーが多くて歌を投稿するにはオススメ。
  3. ライブ配信サービスも利用ユーザーが年々増えているので歌の配信に適している。


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